水瓶座の時代

アフターコロナ

こんにちは^^ tomokoです。

2020年。まだ9月ではありますが、今年は春先から、日本だけでなく世界中で、たくさんのことが起こりましたね。

10月2日が私の誕生日なのですが、思い起こせば、昨年の誕生日に、思うところあってピアスホールをあけました。

それからまだわずか一年弱なのに、あまりにたくさんの出来事があり、時間の濃いこと!

驚くばかりです。

人生が変化してくことは、これまでも何度もありました。

今はこの変化を楽しみながら、未来の自分像、ゴールとして描きたい像を、すこしづつ固めはじめたところです。

これは私にとって、とても画期的な変化なんですよ。

これまで、「未来のなりたい私」を描きたいとずっと思っていました。

だって、自己啓発系のどの本を読んでも、書いてありますよね。

コーチングのスキルを取り入れたメソッド、なんていうのをやろうとすると、かならず「自分のこうなりたいという像を描く」というお題をいただくわけです。

そりゃ、そうですよ。

その目標に向かっていくのが、コーチングをはじめとする、さまざまなテクニックなんですから。

私が苦しく思っていたのは、その像を描きたいのに、なぜか描けないということ。

ストッパーがかかるというのか、素直にイメージしようとしても、なぜかダラダラとして、全然違うことを始めてしまうんです。

ずいぶんと長い年月、そんな感じで、フラストレーションをためていました。

それがこのひと月ほど、ブログを書いていなかった時期に、この部分がかなり解消されたんです。

その結果、ぼんやりとですが、未来の自分の蔵が、なんとなく見えてきたんです。

人生が変化していくのを、感じています。

日本が、世界が、この春からの出来事で、大きく変わっていますね。

占星術的にも、今年から「水瓶座の時代」がはじまり、人も社会も大きな変化をしていくと言われています。

そしてもう一つ。

二極化の時代ということも、主にスピリチュアルな分野の方たちのようですが、発信されていますね。

のびのびと自分らしく花開いていく人と、心に蓋をしてじっと耐えながら古いシステムの中で生きることを選ぶ人と。

表現は違えど、なにか世界中で、新しい社会の芽を感じている方がたくさんいるように思うのです。

そんな時に、私が、これまでやんわりとブロックがかかっていた私の心が、すこしづつ開放されて、のびのびしてきた結果、この人生のゴールとでもいいましょうか。「こうあれたらいいな」という自分の像を、なんとなく感じ始めたんです。

なぜ、そんな変化が起こったのか。

また次回、書いていきますね^^

いま悩んでいる方、いま苦しんでいる方も、なにかが溶け出して、のびのびと新しい時代に踏み出せますように。